
箪笥を見比べる時にどこを見たらよいのでしょうか?
まずは、そのカタチですね。
(右のボタンをクリックしてみて下さい。)
(右のボタンをクリックしてみて下さい。)
次に分かりやすいのは板厚を見ることでしょう。
天板、地板、保立(ホタテ 側板のこと)の板厚が8分(24mm)以上あるものを胴厚、それ以下を並厚と言います。
天板、地板、保立(ホタテ 側板のこと)の板厚が8分(24mm)以上あるものを胴厚、それ以下を並厚と言います。
胴厚の箪笥の中から代表的なものをご紹介いたします。

伝統工芸士 横山 松雄作のベストセラーです(新潟加茂)
新潟加茂
伝統工芸士 横山松雄作
幅106 × 奥行45.5 × 高さ173cm
砥粉仕上げ 前飾りは南天(変更可)
伝統工芸士 横山松雄作
幅106 × 奥行45.5 × 高さ173cm
砥粉仕上げ 前飾りは南天(変更可)
税込特別価格 \627,900
(本体価格 \598,000)
(本体価格 \598,000)
\598,000という価格で伝統工芸士の作。
この材質、仕様と内容は他店では絶対マネのできない当社お薦めの自信作です。
特にこの価格で保立の木目通しは異例です。
この材質、仕様と内容は他店では絶対マネのできない当社お薦めの自信作です。
特にこの価格で保立の木目通しは異例です。
ワンポイント アドバイス
箪笥業界ではモデル名を前飾りの名前で表すことが多く、
初心者の方はわかりにくい思いをされると思います。
もちろん、前飾りや金具はお好みに合わせて変えることができます。
例えば梅にウグイスという前飾りは若々しい華やかさを感じさせ、
銀イブシ総唐草などは落ち着いた高級感を漂わせます。
気に入った箪笥にどんな金物をつけるか、これも箪笥選びの楽しみの1つです。
お気軽にお申しつけ下さい。
初心者の方はわかりにくい思いをされると思います。
もちろん、前飾りや金具はお好みに合わせて変えることができます。
例えば梅にウグイスという前飾りは若々しい華やかさを感じさせ、
銀イブシ総唐草などは落ち着いた高級感を漂わせます。
気に入った箪笥にどんな金物をつけるか、これも箪笥選びの楽しみの1つです。
お気軽にお申しつけ下さい。
桐箪笥は御注文をいただいてからお作りします。ですから、お盆の数、抽斗の数、幅、深さだけでなく
箪笥そのものの幅、奥行、高さなどもお客様の
ご希望に合わせてお作りいたします。
まずは、ご希望に一番近いモデルをお選び下さい。

伝統工芸士 横山 松雄作の人気モデル(新潟加茂)
総桐箪笥 110巾胴丸下三大洋
総桐箪笥 110巾胴丸下三大洋
胴厚よりさらに幅広の曲面を持った重厚な一品です。これを胴丸といい、天板の形状を冠(かんむり)といいます。
新潟加茂
伝統工芸士 横山 松雄作
幅110 × 奥行45.5 × 高さ173cm
砥粉仕上げ 前飾り
伝統工芸士 横山 松雄作
幅110 × 奥行45.5 × 高さ173cm
砥粉仕上げ 前飾り
税込特別価格 \837,900
(本体価格 \798,000)
(本体価格 \798,000)

総桐胴厚衣裳箪笥(または大開き箪笥)
新潟加茂
伝統工芸士 皆川 繁之作
幅106.5 × 奥行45.5 × 高さ175cm
砥粉仕上げ 前飾り サフラン
伝統工芸士 皆川 繁之作
幅106.5 × 奥行45.5 × 高さ175cm
砥粉仕上げ 前飾り サフラン
税込特別価格 \819,000
(本体価格 \780,000)
(本体価格 \780,000)
お盆の枚数、引出の形状、普通盆、丸盆板盆など多彩な組み合わせが可能です。総盆を発展させてマルチ箪笥というタイプもございます。
内部に抽斗のないお盆だけのタイプももちろん可能です。高さを低くして小袖位の大きさにしたものも人気です。
また、幅を狭く、高さを低めにし中が見えるように板盆を入れた帯箪笥もございます。
小袖のページをご覧下さい。
内部に抽斗のないお盆だけのタイプももちろん可能です。高さを低くして小袖位の大きさにしたものも人気です。
また、幅を狭く、高さを低めにし中が見えるように板盆を入れた帯箪笥もございます。
小袖のページをご覧下さい。
これ以外にも四谷ショールームには、
ご奉仕品、現品特価品等多数取り揃えてございます。
ご奉仕品、現品特価品等多数取り揃えてございます。
商品写真をクリックしていただきますと、詳細がご覧いただけます。













































